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平成20年12月回答文

平成20年12月回答文

提出者

鳥取県弁護士会

受付年月日 平成20年11月20日
陳情・要望内容

及び回答内容

各市町村教育委員会は、学力自体が孕む問題点を十分に斟酌し、子どもの意見を十分にくみ取った上で、現状の学力テストへの参加について、再検討すること。

来年度の全国学力・学習状況調査における本市の参加については、文部科学省よりまもなく届く本調査の実施要領の内容、鳥取県11月定例議会審議の動向及び校長会、PTA等の意見を参考としながら教育委員会で決定することとしています。

【回答】教育委員会学校教育課 (電話0858-22-8166)

回答年月日 平成20年12月15日

 

提出者

鳥取県精神障害者家族会連合会、鳥取県精神障害者家族会連合会、鳥取県精神障害者家族会連合会

受付年月日 平成20年11月20日
陳情・要望内容

及び回答内容

1 市町村単位での精神障がい者家族会の結成及び育成支援を行ってください。

2 「精神障がい」や「精神障がいのある人」への正しい理解・知識についての啓発運動を行政を中心として行うことを要望します。

【回答】福祉保健部福祉課(0858-22-8118)

 倉吉市におきましては、精神障がい者家族会を結成されておられ、そのご努力に敬意を表するとともに、「精神障がいのある人やそのご家族が、一人でも多く参加され「共に支え合い、学び合い、働きかける」活動を推進されますことを願っております。

 家族会の活動につきましては、市としまして支援することは市民啓発につながるものと認識しております。家族会と市が連携を取り、貴会が主催される講演会等に共催するなどの取り組みを検討してまいりたいと考えております。

3 精神障がいの発病は、ますます低年齢化しています。教育現場においても適切な対応、そして早期発見・早期治療が求められています。教育現場へ適切なカリキュラムの作成を要望します。

【回答】教育委員会学校教育課(0858-22-8166)

将来を担う子どもたちが、心身共に健やかに育つことは学校教育の大きな目標の一つであり、特別支援教育の分野においては、特に福祉部局と連携しながら早期発見・早期治療につながるシステムづくりを進めています。

 学校では、保健体育の時間に「心の健康」について学習しますが、道徳の時間、学級活動の時間等において「障がい」について理解を深め、学校教育活動全体を通して、お互いが支えあい共に生きることの大切さを身につけるよう指導していきます。

4 精神障がいのある人が地域で安心して暮らせるようなネットワーク作りを充実してください。

【回答】福祉保健部福祉課(0858-22-8118)

精神障がいのある人が地域で安心して暮らせるまちづくりは、障がい者計画の目的でもあります。本市地域自立支援協議会において検討していく課題として取り組んでいきます。

5 救急医療体制の整備充実と周知徹底を行ってください。

【回答】福祉保健部福祉課(0858-22-8118)

 精神障がいのある方のための救急医療体制の整備につきましては、中部圏域精神科救急医療システム連絡調整会議において、保健所と連携し関係医療機関に対して要望してまいりたいと考えております。また、県への要望事項として取り上げます。 

回答年月日 平成20年12月15日

 

提出者

倉吉市農業委員会

受付年月日 平成20年11月27日
陳情・要望内容

及び回答内容

1.農業者の高齢化対策について

   農業者の殆どが高齢化しているが、貴重な労働力として農業を支えている。

   高齢農業者の健康保持のため健康診断、或いは精神面の活力を助けるためのレクレーション大会等高齢者向けの対策を重視していただきたい。

【回答】福祉保健部健康局長寿社会課(0858-22-7851)

〃       医療保健課(0858-22-8124)

健康診査は大別すると第1次予防として疾病の予防に重点を置いた特定健診等(昨年度までは基本健診)と、第2次予防として疾病の早期発見・早期治療に重点を置いた各種がん検診又は人間ドック等に分けられます。

  今年度から健診制度が大きく変わり、各医療保険者に第1次予防として疾病の予防を目的とした特定健康診査・特定保健指導が義務付けられました。そのため国民健康保険における健診は、第1次予防である特定健診に対し重点的に予算配分を行い、第2次予防である国保人間ドックは定員を昨年度400人から今年度100人としていたところです。定員を減じた分につきましては、国保人間ドックの検診内容と同じではありませんが、特定健診に各種がん検診を併せて受診していただくことで第2次予防である早期発見・早期治療の目的に沿うように計画したところであります。

  しかしながら、第2次予防である疾病の早期発見・早期治療の重要性は認識しており、また、国保人間ドックの要望が多く寄せられたこともあり、来年度に向け、第1次予防と第2次予防の組み合わせ及びその内容を再度検討し国保人間ドックの定員数を増やす方向で、特定健診、特定健診とがん検診の同時受診及び国保人間ドックの実施を計画したいと考えます。

  なお、今年度につきましては、国保人間ドックの受診要望に対応すべく、12月補正予算において25人分の定員増を計上しております。

  今年度の健診率(特定健診及び長寿健診)は、現時点で10.2%(対象者15,534人:受診者1,578人)ですが、受診された方の67.9%(受診者1,578人:うち65歳以上1,072人)が65歳以上の方となっており、健康に対する関心は高いと考えております。今後、さらに農業従事者の方に対し受診しやすいよう、集団健診等の実施時期を農作業の時期等を勘案ながら日程調整していきたいと考えます。

  75歳以上の保健事業につきましては、保険者であります鳥取県後期高齢者医療広域連合においては努力義務とされております。鳥取県後期高齢者医療広域連合では保健事業として特定健診(長寿健診)を構成市町村に委託し、各市町村で実施されています。今後、さらなる保健事業の充実について構成市町村として連合に要望していきたいと考えます。

  また、レクレーション大会等高齢者向けの対策としまして敬老会事業は、各地区自治公民館協議会と市との共催による事業実施として、市が協議会に委託し対象者である75歳以上の高齢者人数を基に委託料を算定しますが、年々対象者の人数が増加傾向にあり、委託料も準じて増加する状況でありました。

しかし、対象者が増える一方で敬老会への参加率は減少傾向にあり、敬老会への出席欠席問わず、一律、被敬老者数×1,800円としていたため、参加率が高ければ高い地区ほど参加者一人当たりの賄い費用が減額となる不合理が生じておりました。

 そうしたことから、平成19年度から参加者への加算を1,800円から2,800円、欠席者は1,800円から1,000円に変更し、参加者の増加を促進することとしました。

 結果的に委託料全体は減ったものの、それぞれの地区の実態にあった委託料となったことで改善されたと考えます。

 

委託料新旧比較

  (新)平成19年度から

          基本額 120,000円/地区

           加算額 2,800円×参加者数×1.03(従事者・来賓加算)

                      1,000円×参加者数×1.03(従事者・来賓加算)

  (旧)平成18年度以前

             基本額 120,000円/地区

           加算額 1,800円×被敬老者数×1.03(従事者・来賓加算)

2.農業の支援対策について

(1)高騰している農業生産資材(肥料・農薬・燃料等)について、助成支援を行っていただきたい。

【回答】産業部農林課(0858-22-8157)

市農林課では、畜産農家を対象に農業生産資材の高騰についての聞取り調査を実施いたしました。その結果、特に酪農家は輸入飼料が高騰し経営を圧迫しているとの声を聴いており、早速、中部地区行政振興協議会を通じて県・国に対して抜本的な取組みの要望を行っております。

また、家畜飼料特別支援金に対する利子助成につきましては、支援してまいりたいと考えております。

(2)担い手支援のための支援措置(農地集積の指導・補助事業等)を行っていただきたい。

【回答】産業部農林課(0858-22-8157)

平成18年度から認定農業者が利用権設定をして耕作をされる農地について、10aあたり8千円の助成をしており、平成19年度実績では64経営体で117haに936万円を助成しています。また、その他にも様々な制度がありますので、それぞれの経営体に制度の周知と推進を図っていきたいと考えています。

3.国産米の需要拡大について

  学校給食における給食の回数を増やすとともに、地元生産物の利用に努めていただきたい。 

【回答】教育委員会学校給食センター(0858-28-3343)

米飯給食については、平成214月からこれまで週3回であった米飯給食の回数を1回増やし週4回実施する計画としています。

地産地消については、今後においても可能な限り倉吉市学校給食食材供給部会と連携を図り旬の地元農産物を活用します。

平成2011月分として倉吉市学校給食食材供給部会から5,236kgの農産物が納品されました。その主な物は人参523kg、玉ねぎ545kg、ジャガイモ536kg、キャベツ630kg、白菜1,232kg、大根921kgとなります。 

回答年月日 平成20年12月24日

 

 

 

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