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最終更新日 2021/01/26
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令和2年9月第7回定例会

平成27年6月第5回定例会

市議会に提案した議案等を掲出しています。

提案理由

 

 それでは、ただいま上程されました議案につきまして、その概要をご説明申し上げます。
 今議会に上程されました議案は、
  報告案件    1件
  決算案件    16件
  予算案件    3件
  条例案件    4件
  一般案件    2件  の合計26件であります。

 まず、報告第7号 令和元年度倉吉市健全化判断比率及び令和元年度倉吉市資金不足比率についてであります。
 地方公共団体の財政の健全化に関する法律第3条第1項及び第22条第1項の規定に基づき、令和元年度決算における実質赤字比率、連結実質赤字比率、実質公債費比率及び将来負担比率の4指標からなる健全化判断比率並びに公営企業ごとの資金不足比率を報告します。
 令和元年度決算における実質赤字比率及び連結実質赤字比率は、一般会計等の実質収支の額の合計及びこれにその他の特別会計の各実質収支の額を加えたものがそれぞれ黒字であるため、いずれも値なしとなっています。
 実質公債費比率は標準財政規模に占める公債費等の割合を直近3か年の平均値により示すもので、令和元年度決算におけるその値は、13.0%でした。平成30年度決算における値が13.4%でしたので、0.4ポイント減少しています。これは、分子に当たるもののうち公営企業などに係る公債費の負担が減少してきているためです。
 将来負担比率は地方債残高や債務負担行為残高等、将来市が負担すべき実質的な負債の標準財政規模に対する比率で、令和元年度決算におけるその値は、110.8%でした。平成30年度決算における値が108.5%でしたので、2.3ポイント増加しております。これは、鳥取中部ふるさと広域連合の大型事業の実施に伴う負担増が見込まれることによるものです。
 資金不足比率は、水道事業、簡易水道事業、下水道事業、集落排水事業及び温泉配湯事業のいずれの公営企業に係る特別会計も資金不足を生じていないため、すべて値なしとなりました。
 以上述べましたとおり、令和元年度決算における健全化判断比率及び資金不足比率は、全て早期健全化基準等を下回っています。
 次に、認定第1号から認定第15号まで の令和元年度の一般会計及び14の特別会計の歳入歳出決算並びに議案第85号 令和元年度水道事業会計利益の処分及び決算の認定についてであります。
 これらの決算について、地方自治法第233条第2項の規定及び地方公営企業法第30条第2項の規定に基づき、監査委員の審査を受けましたので、その意見書を添えて本市議会にその認定を付すものです。

 初めに、認定第1号 令和元年度倉吉市一般会計歳入歳出決算の認定についてであります。
 令和元年度の一般会計は、歳入決算額291億6,231万4千円、歳出決算額287億5,670万6千円、歳入歳出差引き4億560万8千円で、翌年度へ繰り越すべき財源5,080万6千円を差し引いた実質収支は、3億5,480万2千円となっています。
 歳入の主なものといたしましては、市税56億4,355万8千円、地方交付税74億5,998万3千円、国庫支出金38億1,865万5千円、市債23億8,848万3千円となっています。
 歳出の主なものといたしましては、総務費46億6,951万9千円、民生費94億2,181万1千円、商工費28億2,961万5千円、教育費25億5,816万7千円となっています。
 令和元年度の経常収支比率は95.8%となり、前年度の95.9%から0.1ポイント減少しています。
 令和元年度末における財政調整基金残高は、前年度末残高から4,595万円増加して13億5,738万4千円に、減債基金残高は前年度末残高から4億658万3千円減少して11億9,110万4千円となりました。
 次に、認定第2号から認定第15号までの令和元年度の各特別会計の歳入歳出決算の認定についてであります。
 特別会計全体の合計額で令和元年度では、歳入決算額143億1,073万7千円、歳出決算額140億5,874万9千円、歳入歳出差引き2億5,198万8千円となり、これから翌年度へ繰り越すべき財源632万円を差し引いた実質収支は、2億4,566万8千円となっています。

 次に、議案第85号 令和元年度倉吉市水道事業会計利益の処分及び決算の認定についてであります。
 利益の処分については、利益剰余金では、未処分利益剰余金4億9,819万円のうち資本金へ1,133万円を組み入れし、減債積立金へ300万円、建設改良積立金へ3,830万円を積み立てようとするものであります。
 次に、決算については、損益勘定で収益的収入決算額8億5,855万8千円、収益的支出決算額7億8,564万6千円、収入支出差引7,291万2千円で、純利益は税抜きで5,207万5千円となっております。
 また、資本勘定で資本的収入決算額1億8,980万8千円、資本的支出決算額4億2,948万6千円、収入支出差引で2億3,967万8千円の不足を生じることとなりましたので、その措置として当年度分損益勘定留保資金等、所定の財源をもってこれを補てんするものであります。

 次に、議案第86号 令和2年度倉吉市一般会計補正予算(第5号)についてであります。
 これは、普通交付税及び前年度繰越金の額が確定し、また、当初予算編成時から半年を経過し、その間の情勢の変化などに対応するため必要な経費について補正を行うものです。
 初めに、コンビニ交付サービス導入についてであります。
 国庫補助を活用して、マイナンバーカードを利用した住民票・印鑑証明書のコンビニ交付を実現することで、住民サービスの向上を図るもので、システム改修経費として900万円余を計上するものです。
 次に、中心市街地活性化推進事業についてであります。
 中心市街地活性化基本計画にある「小川家整備活用事業」及び「倉吉の歴史的資源を活用したまちなみ活性化事業」を推進するため、基本計画の作成に要する経費330万円を計上するものです。
 次に、企業立地促進補助金についてであります。
 市内企業の事業拡大を支援するもので、年度中途に交付要件の整った2社についての補助金1億4,100万円余を計上するものです。
 次に、放課後児童クラブの移転についてであります。
 児童の移動の安全性を確保するため、明倫児童クラブを明倫小学校校舎内に移設するための経費として1,200万円を計上するものです。
 次に、排水路の改修についてであります。
 近年頻発する大雨による自然災害に備えるため、排水能力の不足する河川及び水路を維持改修するための経費として5,100万円余を計上するものです。
 次に、農林水産業施設の災害復旧についてであります。
 令和2年4月以降の豪雨で被災した農地及び農業用施設の復旧を図るため、3,100万円余を計上するものです。
 次に、体育施設の整備についてであります。
 市営庭球場の改修に係る社会資本整備総合交付金の増額配分が見込まれるため、残り6面分の改修に係る工事請負費として6,200万円余を計上するものです。
 以上、補正の総額は4億6,200万円余の増額で、補正後の予算総額は、419億7,207万円となります。

 次に、議案第87号 令和2年度倉吉市水道事業会計補正予算(第1号)についてであります。
 これは、主に簡易水道事業に地方公営企業法を適用したことよる会計移行処理の完了に伴う整理を行うものです。
 また、会計システムの更新に伴い債務負担行為の設定を行うものです。

 次に、議案第88号 令和2年度倉吉市下水道事業会計補正予算(第1号)についてであります。
 水道事業会計と同様、地方公営企業法の適用による会計移行処理の完了に伴う整理、会計システムの更新に伴う債務負担行為の設定を行うものです。
 また、収益的支出におきまして、豪雨時の雨水処理のための経費の増額760万円余を計上するものです。

 次に、条例案件について御説明いたします。
 まず、議案第89号 職員の特殊勤務手当に関する条例の一部改正についてであります。
 新型コロナウイルス感染症に係る防疫作業に関し、国家公務員の防疫等作業手当に特例が設けられたことに鑑み、本市職員の特殊勤務手当についてもこれに準じるよう、職員の特殊勤務手当に関する条例の一部を改正するものです。

 次に、議案第90号 財産の交換、譲与、無償貸付等に関する条例の一部改正についてであります。
 市の公有財産を賃借して事業の用に供している事業者で、新型コロナウイルス感染症拡大に伴う営業自粛等による影響が生じているため、このような貸付けでの賃貸料を減額することができるよう、財産の交換、譲与、無償貸付等に関する条例の一部を改正するものです。

 次に、議案第91号 倉吉市税条例の一部改正についてであります。
 特定非営利活動法人1者に関し、市民の社会貢献活動及び当該法人の活動を促進するため、個人市民税の寄附金税額控除の対象とするよう、倉吉市税条例の一部を改正するものです。

 次に、議案第92号 倉吉市屋外広告物条例の一部改正についてであります。
 屋外広告物の劣化等に起因する事故の発生を防止するため、その所有者等に広告物等の点検義務を課すこととする等、倉吉市屋外広告物条例の一部を改正するものです。

 次に、一般案件について御説明いたします。
 まず、議案第93号 財産の取得についてであります。
 大谷工業団地において、企業の事業拡大に対応するため、工場用地として土地売買仮契約を締結いたしましたので、これに係る財産の取得について、地方自治法第96条第1項及び議会の議決に付すべき契約及び財産の取得又は処分に関する条例第3条の規定により、議会の議決を求めるものです。

 次に、議案第94号 功労表彰についてであります。
 長年にわたり学校歯科医又は学校薬剤師として保健衛生の振興発展に貢献された方、スポーツ推進委員として体育の振興発展に貢献された方、消防団員として災害の防除及び生命・財産の保護に貢献された方のあわせて4名について、倉吉市表彰条例第3条の規定に基づく功労表彰を行うため、同条例第6条の規定により、本市議会の同意を求めるものです。

 以上、今回提案しました諸議案につきまして、その概要をご説明いたしました。よろしくご審議のほど、お願い申し上げます。

(9月16日追加)

 それでは、ただいま上程されました議案につきまして、その概要をご説明申し上げます。

 まず、議案第95号 財産の取得についてであります。
 古川沢地区排水ポンプ施設の整備に関し、水中ポンプ、ポンプ制御盤及び発電機を設置するため、これらの物品の売買仮契約を締結しましたので、これに係る財産の取得について、地方自治法第96条第1項及び議会の議決に付すべき契約及び財産の取得又は処分に関する条例第3条の規定により、議会の議決を求めるものです。

 次に、議案第96号 人権擁護委員候補者の推薦についてであります。
 本市区域の人権擁護委員のうち 高岡紀子さん、松田裕一さんの2名の任期が令和2年12月31日をもって満了となります。その後任委員について慎重に検討した結果、再度両名を推薦することが最適と考え、人権擁護委員法第6条第3項の規定に基づき、本市議会の意見を求めるものであります。  なお、お二人の略歴は、お手元に配付している資料のとおりで、人格、識見とも秀でられ、今日までの委員としての実績も評価のあるところであります。

 次に、議案第97号 教育委員会委員の任命についてであります。
 本市教育委員会委員のうち、田民義和さんの任期が令和2年10月4日をもって満了となります。その後任委員の任命について慎重に検討した結果、再度同氏を任命することが最適と考え、地方教育行政の組織及び運営に関する法律第4条第2項の規定に基づき、本市議会の同意を求めるものであります。  なお、その略歴は、お手元に配付している資料のとおりで、人格、識見に優れ、幅広い経験に基づき、本市教育行政に関する様々なご提言をいただけるものと期待しております。

 以上、今回提案しました議案につきまして、その概要をご説明いたしました。よろしくご審議のほど、お願い申し上げます。 以上、今回提案しました議案につきまして、その概要をご説明いたしました。よろしくご審議のほど、お願い申し上げます。

付議議案

令和2年9月第7回定例会付議議案

  • 報告第 7号 令和元年度倉吉市健全化判断比率及び令和元年度倉吉市資金不足比率について
  • 認定第 1号 令和元年度倉吉市一般会計歳入歳出決算の認定について
  • 認定第 2号 令和元年度倉吉市国民健康保険事業特別会計歳入歳出決算の認定について
  • 認定第 3号 令和元年度倉吉市介護保険事業特別会計歳入歳出決算の認定について
  • 認定第 4号 令和元年度倉吉市後期高齢者医療事業特別会計歳入歳出決算の認定について
  • 認定第 5号 令和元年度倉吉市簡易水道事業特別会計歳入歳出決算の認定について
  • 認定第 6号 令和元年度倉吉市温泉配湯事業特別会計歳入歳出決算の認定について
  • 認定第 7号 令和元年度倉吉市住宅資金貸付事業特別会計歳入歳出決算の認定について
  • 認定第 8号 令和元年度倉吉市土地取得事業特別会計歳入歳出決算の認定について
  • 認定第 9号 令和元年度倉吉市下水道事業特別会計歳入歳出決算の認定について
  • 認定第10号 令和元年度倉吉市駐車場事業特別会計歳入歳出決算の認定について
  • 認定第11号 令和元年度倉吉市集落排水事業特別会計歳入歳出決算の認定について
  • 認定第12号 令和元年度倉吉市高城財産区特別会計歳入歳出決算の認定について
  • 認定第13号 令和元年度倉吉市小鴨財産区特別会計歳入歳出決算の認定について
  • 認定第14号 令和元年度倉吉市北谷財産区特別会計歳入歳出決算の認定について
  • 認定第15号 令和元年度倉吉市上北条財産区特別会計歳入歳出決算の認定について
  • 議案第85号 令和元年度倉吉市水道事業会計利益の処分及び決算の認定について
  • 議案第86号 令和2年度倉吉市一般会計補正予算(第5号)
  • 議案第87号 令和2年度倉吉市水道事業会計補正予算(第1号)
  • 議案第88号 令和2年度倉吉市下水道事業会計補正予算(第1号)
  • 議案第89号 職員の特殊勤務手当に関する条例の一部改正について
  • 議案第90号 財産の交換、譲与、無償貸付等に関する条例の一部改正について
  • 議案第91号 倉吉市税条例の一部改正について
  • 議案第92号 倉吉市屋外広告物条例の一部改正について
  • 議案第93号 財産の取得について
  • 議案第94号 功労表彰について
  • 陳情第15号 核兵器禁止条約の日本政府の署名と批准を求める意見書提出について
  • 陳情第16号 日本国憲法第53条における臨時会召集について、法令等で召集期限を設定することを求める意見書提出について

(9月7日追加)

  • 国の責任による「20人学級」を展望した少人数学級の前進を求める意見書提出について

(9月16日追加)

  • 議案第95号    財産の取得について
  • 議案第96号    人権擁護委員候補者の推薦について
  • 議案第97号    教育委員会委員の任命について

 提出予算案、予算編成資料については、 令和2年度 補正予算 をご覧ください。

 

監査関係

監査等の結果については、 監査委員事務局のコンテンツ をご覧ください。

倉吉市議会について

倉吉市議会について詳しくは市議会のコンテンツをご覧ください。

    

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