日本女性会議って? 日本女性会議って? 日本女性会議って?

“だれもが共に笑顔になれる夢ある未来” の実現を目指し、みんなで考える会議

日本女性会議は、1975年(昭和50年)の国連総会の理念である「平等・開発・平和」の下に定めた国連婦人の10年を記念し、1984年(昭和59年)に第1回大会が名古屋市で開催されました。
女性を取り巻く課題の解決策を探るとともに、参加者相互の交流の促進や情報のネットワーク化を図ることを目的とし、開催都市ごとに大会テーマやスローガンを掲げ、男女共同参画社会の実現を目指して活動している方々が、全国から約2,000人集まる会議です。

誘致の目的 なぜ倉吉市で開催するの?

未来に向けて、まち全体で「男女共同参画社会」を考えていくキッカケづくり。
一人ひとりが幸せな社会を築く上での課題解消を目指して。

少子高齢化や性別による固定的役割分担意識とその意識に伴う長時間労働、結婚、出産、育児を機とした離職や雇用形態の男女差などの解消を目指します。

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倉吉大会で大切にすること

受け継いでいく男女共同参画推進の取組み

  1. 性別、年代に関わりなく誰もが参画したくなる大会(ともに築く持続可能な推進体制)
  2. 地域の課題、特徴等を再確認でき、男女共同参画の視点を取り入れたまちづくりにつながる大会(お互いを認め合う男女共同参画社会の形成)
  3. 地域の女性リーダーの育成につなげる大会(多様な個性を活かす女性の活躍の推進)

“くらしよし”倉吉の魅力発信!

  1. 市民が大会を通し倉吉の良さ”くらよし=くらしよし” を再認識し、まちの魅力を来訪者にPRできる大会(交流(市民・異業種)で伝え合う倉吉の魅力)
  2. 鳥取・倉吉の魅力発信(人・風土・食・文化・交流)

開催市はどうやって決まるの?

開催都市は、開催前年度に日本女性会議を開催する市が決定します。
2022(令和4年)年の開催にあたり、2021年開催都市の山梨県甲府市の実行委員会において、鳥取県内では初めての開催地として倉吉市が選ばれました!
この大会の成功と男女共同参画社会の実現に向け、倉吉市では大会の企画・運営を全力で取り組んでいきます。

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協賛・寄付のお願い

日本女性会議2022in鳥取くらよし実行委員会では、
協賛・広告・寄付を募っています。

⽇本⼥性会議を本市で開催することにより、市⺠の男⼥共同参画に関する意識の底上げや、推進体制の構築、さらに本市をはじめ⿃取県内の男⼥共同参画社会の実現に向けた機運を⾼めることに寄与できると期待しています。
誰もが活躍できる倉吉の実現に向け、⼤会の開催にあたって、多くの⼈々に関わっていただきながら、「⿃取・倉吉に来てよかった、また来たい」とすべての⼈が笑顔になれる⼤会を⽬指します。
皆様⽅には、本⼤会の趣旨にご賛同いただき、特段のご⽀援、ご協⼒を賜りますようお願い申し上げます。

⽇本⼥性会議2022 in ⿃取くらよし ⼤会会⻑ ⽯⽥ 耕太郎(倉吉市⻑)
実⾏委員⻑ ⽥中 響

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協賛:金額と内容(企業・団体様)

金額 特典
100万円 大会プログラムへの掲載(全面カラーA4 1ページ)
報告書への掲載(社名のみ)、ホームページバナー広告
大会及び交流会各5名ご招待、ほか別途相談
50万円 大会プログラム広告(全面カラーA4 1/2ページ)
報告書への掲載(社名のみ)、大会5名ご招待
ほか別途相談
30万円 大会プログラム掲載(モノクロA4 1/3ページ)
報告書への掲載(社名のみ)、大会3名ご招待
10万円 大会プログラム掲載(モノクロA4 1/6ページ)
報告書への掲載(社名のみ)
5万円 大会プログラム掲載(モノクロA4 1/12ページ)
報告書への掲載(社名のみ)
1万円 大会プログラム掲載(社名・マークのみ)
報告書への掲載(社名のみ)

寄付

ご寄付は一口1,000円から募っております。皆様のご支援のほどよろしくお願いいたします。

金額 特典
一口 1,000円 5口以上の方は、大会プログラム・報告書にお名前を記載

協賛・広告・寄付のお申込の流れ

  1. 1

    申込書を
    ご提出ください

    郵送、持参、ファックス、電子メール、フォームからお申込みください

  2. 2

    事務局より
    ご連絡します

  3. 3

    納入を
    お願い致します

    各金融機関ATM・窓口にてお振込
    (振込手数料はご負担ください)

  4. 4

    領収書を
    発行します

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