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最終更新日 2019/04/22
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【がん検診】

胃がん検診

胃がん検診

 従来から日本人に多い胃がん。生活習慣や環境改善のおかげで近年は減少傾向にあるとはいえ、相変わらず猛威をふるっています。胃の内面は粘膜に覆われています。粘膜の健康な細胞が、がん細胞に変化していくために発症するのが胃がんです。早期発見できれば、完治する可能性が高まります。進行するまで自覚症状がないため、定期的に検診を受け、早期のうちに発見しましょう。
 40歳以上の方は年に1回、胃がん検診を受けましょう。
対象者

市内に住民登録のある40歳以上の方(休日検診のみ30歳以上)※年度末年齢41歳・61歳の方は無料です。

検査内容

胃X線検査(バリウム検査)または胃内視鏡検査(胃カメラ検査)のいずれかを選択します。集団検診は胃X線検査(バリウム検査)のみです。

注意事項

1 検査前日は消化の悪いもの、アルコールなどは控えてください。
2 前日の夕食は午後10時頃までにすませ、その後検査終了までは飲食等(お茶・水・タバコ等)はしないでください。
3 薬を内服している人は、必ず主治医とご相談ください。
4 胃内視鏡検査(胃カメラ)を受けられる方は、医師の判断で詳しい検査(組織検査やピロ リ菌検査等)をする場合がありますので、健康保険証をご持参ください。

肺がん検診

肺がん検診

 肺がんは男女合計のがん死亡数が、1998年に胃がんを抜いて以来、第1位をキープしています。肺がんの危険因子といえば、何といってもタバコです。タバコの煙に含まれる約4,000種類の化学物質のうち、有害物質は200種類以上。発がん物質は40種類以上にのぼります。喫煙者本人はもちろん、受動喫煙によっても周囲の人の健康まで損なうことがわかっているにも関わらず、日本人の喫煙率は諸外国に比べて高いのが現状です。近年では男性の喫煙率が下がる一方で、女性では喫煙率も肺がん死亡数も増えています。肺がんの死亡率が高いのは、咳や痰などの自覚症状がない場合があり、発見が遅れて治療不可能になる人が多いためです。
 40歳以上の方は年に1回、肺がん検診を受けましょう。
対象者

市内に住民登録のある40歳以上の方(休日検診のみ30歳以上)※年度末年齢41歳・61歳の方は無料です。

検査内容

胸部レントゲン
必要な方には喀痰検査(3日間の痰を容器に溜める検査)があります。
別途料金がかかります。50~69歳:600円、70歳以上:300円

大腸がん検診

大腸がん

 大腸の壁に悪性腫瘍が発生し、徐々に進行していくのが大腸がんです。日本人の食生活の欧米化により、動物性食品の摂取が増え、食物繊維の摂取が減ったことで大腸がんは年々急増しています。 初期には痛みも出血もありませんが、症状が進むと、便に血が混じったり便秘や下痢を繰り返したりするようになります。発見が遅れると、がんは大腸の壁を突き破り周囲の臓器に広がります。
 大腸がん検診は、検便による便潜血反応検査で、肉眼では見えないレベルの潜血を検出して病変の有無を判定する、簡単で安全な検査です。 
 40歳以上の方は年に1回、大腸がん検診を受けましょう。

対象者

市内に住民登録のある40歳以上の方(休日検診のみ30歳以上)
※年度末年齢41歳・61歳の方は無料です。

検査内容

便潜血反応検査
1日1本2日間 便を容器に採ります。便の中に血が混じっていないか調べます。

注意事項

1  月経血・痔からの血液も検出してしまいますので、その場合は採取は避けてください。
2  採取後は冷暗所に保存してください。

保健センターでも受診ができます!

平成30年6月1日(金)~平成31年2月28日(木)までの間、保健センター窓口で常時(午前8時30分~午後5時15分。土・日・祝日除く)大腸がん検診が受診できます。
窓口で専用容器を受け取り、後日提出していただきます。

前立腺がん

 前立腺がんは、アメリカ人男性では罹患率1位でがん死亡数も多く、非常にリスクの高いがんと言われていますが、日本人男性においても、近年急増しています。緑黄色野菜が少なく脂肪の多い食事など、食生活の影響が指摘されています。前立腺がんには初期症状がまったくありません。発見にはPSA(前立腺特異抗原という腫瘍マーカーを見る採血検査)が有効と言われており、倉吉市でも採用しています。
 50歳以上の男性は1年に1回、前立腺がん検診を受けましょう。

対象者

市内に住民登録のある50歳以上の男性
※年度末年齢61歳の方は無料です。

検査内容

血液検査 PSA値を調べます。

子宮がん

 子宮がんには、子宮の入り口にできる子宮頸がんと子宮の奥にできる子宮体がんの2種類があります。
  子宮頸がんは、近年20~30歳代の若い女性に急増しています。一時は大きく減少していた死亡率も1990年代半ばからその減少が緩やかになっています。子宮頸がんは、HPV(ヒトパピローマウイルス)への感染が原因とされています。しかし、HPV自体は性交渉の経験がある女性の5人に4人が感染するほどありふれたウイルスで、通常は免疫によって排除されるため、がんにはなりません。しかし、一部の人で複数の因子によって排除しきれなかったウイルスにより、前がん病変からがんへと進行します。初期ではほとんど症状がでないため、定期的な検診によって発見するしかありません。
 子宮体がんは、ホルモンバランスが崩れる閉経後の女性に発症するがんとして考えられていましたが、最近では月経不順や不妊といったホルモンバランス異常のある若い女性にも増えています。
20歳以上の女性は年に1回、子宮がん検診を受けましょう。

対象者

市内に住民登録のある20歳以上の女性
※年度末年齢21歳・41歳・61歳の方は無料です。

検査内容

頸部細胞診 (子宮入口の細胞をブラシで擦り取ります)
医師が必要と認めた場合、子宮体部(子宮の奥の部分)の検査をします〔医療機関検診のみ〕。別途料金がかかります。20~69歳:1,500円、70歳以上:800円

注意事項

1 妊娠中でも検査を受けることはできますが、必ず主治医とご相談ください。
2 生理中でも検診を受けることができます。

乳がん 

 乳がんの患者数は、女性のがんのトップです。
 エストロゲンというホルモンの分泌の乱れなどが原因となって発症すると言われていますが、生活習慣やライフスタイルなどの影響が大きいということもわかってきました。もともとは欧米に多いがんでしたが、近年、欧米では乳がん死亡率が低下してきているのに対し、日本では患者の30%以上が死亡しているのが現状です。また、鳥取県は乳がん死亡率が全国ワースト1位となっています。
 無症状の段階で発見して治療を受ければ乳房を温存できるだけでなく、かけがえのない命を守ることが出来るのです。
 40歳以上の女性は2年に1回、乳がん検診を受けましょう。

対象者

市内に住民登録のある40歳以上の女性で、前年度受診歴のない方
※年度末年齢41歳・61歳の方は無料です。

検査内容

マンモグラフィ検査(乳房エックス線検査)

注意事項

1  検診の補助対象は2年に1回です。
2  妊娠中又は妊娠の可能性のある人、豊胸手術等や心臓ペースメーカーを装着してい る人は対象外です。
3  なるべく生理前の1週間を避けるとよいでしょう。
4  視触診検査とマンモグラフィ検査を別の日あるいは別の医療機関で受ける場合には,先に視触診検査を受け、視触診検査の後1か月以内にマンモグラフィ検査を受けてください。
5  マンモグラフィ検査は、乳房専用エックス線撮影機で乳房をプラスチック板ではさみ撮影 します。30歳代・40歳代の人は、乳腺密度が高いため、撮影枚数が4枚になります。

鳥取県倉吉市役所
〒682-8611 鳥取県倉吉市葵町722
(開庁時間:月曜日から金曜日の午前8時30分~午後5時15分) 窓口案内
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