更新日:2026年2月25日
自死(※)は、健康問題、経済・生活、うつ病などさまざまな要因が複雑に関係し、その多くは「追い込まれた末の死である」と考えられています。
3月は生活環境が大きく変動する時期であり、気づかないうちにストレスを抱えている場合があります。とくに頑張っているときほど、過度なストレスに気づきにくく無理してしまいやすいものです。日頃から不安やストレスに素早く気付き、ため込まないよう上手に解消することが大切です。また、身近な人の気づきもとても大切です。
不安や辛い気持ちを抱えて困ったときには、相談できる場所があります。
大切な命を守るために、本人はもちろん、周囲の人も一人で抱え込まないでご相談ください。
(※)鳥取県ホームページ「「自死」という言葉の使用について」
相談窓口
| 心の相談窓口 |
電話番号 |
ファクシミリ |
受付時間 |
| 倉吉市健康推進課 |
0858-27-0030 |
0858-27-0032 |
平日 8時30分
~17時15分
|
| 県立精神保健福祉センター |
0857-21-3031 |
0857-21-3034 |
中部総合事務所倉吉保健所
|
0858-23-3921 |
0858-23-4803 |
鳥取いのちの電話
|
0857-21-4343
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毎日 正午〜21時
|
自殺予防いのちの電話
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0120-783-556
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|
毎日 16時~21時
毎月10日 8時〜翌日8時
|
| 0570-783-556 |
|
毎日 10時~22時 |

(リーフレット.pdf(1012KB))
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