更新日:2026年8月13日

電話・来訪による相談機関

こころとからだの健康について

窓口 (こころの相談窓口)

電話番号

ファクシミリ  受付時間 
 倉吉市健康推進課  0858-27-0030  0858-27-0032

平日 

8時30分~17時15分

県立精神保健福祉センター

 0857-21-3031  0857-21-3034
 中部総合事務所倉吉保健所  0858-23-3921  0858-23-4803
 鳥取市保健所  0857-22-5616  0857-20-3962

西部総合事務所米子保健所

 0859-31-9310  0859-34-1392
 鳥取いのちの電話  0587-21-4343    毎日 正午~21時

 自殺予防いのちの電話

 (一般社団法人日本いのちの電話連盟)
 0120-783-556  

毎日 16時~21時

毎月10日 8時~翌日8時

 0570-783-556    毎日 10時~22時

 

経済問題について

自死の誘因の中には、借金苦や多重債務が原因になっていることがあります。これらの経済的問題についても、相談にのることのできる機関があります。

いのちをまもる相談窓口一覧

健康、生活、経済、いじめ、DV、介護等の分野別に様々な相談機関です。

いのちを守る相談窓口一覧(鳥取県)

 

とっとりSNS相談(LINEによる相談)

県では、自死対策の一環として、SNSを活用した相談事業を実施しています。
学校・仕事・人間関係に関する悩みなど、どんな悩みでも専門の相談員が相談に応じます。
ひとりで悩まず、LINEで相談してみませんか?

 

厚生労働省「まもろうよ こころ」

厚生労働省の「まもろうよ こころ」は、不安や悩みを抱えている人が電話やSNS(LINE・チャット)で気軽に相談できる窓口を紹介する特設サイトです。いつでも無料で、匿名で相談できます。ひとりで悩まず、専門の相談員に話を聴いてもらうことができます。

 

こころのオンライン避難所

報道や情報などに触れてつらい気持ちになった方が、こころを落ち着けるために、厚生労働省が「こころのオンライン避難所」を開設しています。

 

うつ病予防

鳥取県「眠れてますか?」睡眠キャンペーン ~ご当地「スーミン」でこころの健康づくり~

 

地域での「健康講話」について

内容

(1)こころの健康づくりに関する講話

   ストレスとの付き合い方やセルフケア、うつ病のサイン等、こころの健康に関する話です。

(2)ゲートキーパー研修

   ゲートキーパーの役割についての話です。

   ※ゲートキーパーとは、悩んでいる人に気づき、声をかけてあげられる人のことです。 

講師
 保健師等
料金
 無料
申込先

 倉吉市健康推進課 電話:0858-27-0030   FAX:0858-27-0032

 

自死予防週間(9月10日から9月16日)

一人ひとりが心の健康に関する正しい知識を理解し、自死を未然に防止するため、自殺対策基本法では、毎年9月10日の「世界自殺予防デー」から始まる「自殺予防週間」(9月10日から16日)が設定されています。

 自死は個人の意思や選択の結果ではなく、健康問題や経済・生活の問題、うつ病など様々なことが複雑に関係し、心理的に追い詰められた末の死と言われています。

 現代社会の中では、誰もがこころのバランスを崩す可能性があり、決して他人ごとではありません。そんなとき、周りにいる人が気づき、声をかけていくことが自死予防につながります。

 

自死対策強化月間(3月)

 一人ひとりが心の健康に関する正しい知識を理解し、自死を未然に防止するため、自殺対策基本法では、毎年9月10日の「世界自殺予防デー」から始まる「自殺予防週間」(9月10日から16日)が設定されています。

 自死は個人の意思や選択の結果ではなく、健康問題や経済・生活の問題、うつ病など様々なことが複雑に関係し、心理的に追い詰められた末の死と言われています。

 現代社会の中では、誰もがこころのバランスを崩す可能性があり、決して他人ごとではありません。そんなとき、周りにいる人が気づき、声をかけていくことが自死予防につながります。

 

自死で大切な家族を自死でなくされた方へ

「家族の集い」のご案内です。

 

自死に関する統計

鳥取県の統計データです(鳥取県自死対策情報センターホームページ)